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ダウンタウン(北千住)

ピンサロ 3000円~
マンツーマン
公式あり

15~20分 3000円
満足(★★☆☆☆)
公式
http://citysalon.x.fc2.com/index.html

12:00~18:00 3,000円
18:00~21:00 4,000円
21:00~24:00 5,000円

クレジットカード
VISA
MasterCard

住所:東京都足立区千住2-62
電話:03-3882-0754
直通:090-2173-1102

日ピン研
http://www5.ocn.ne.jp/~matrix/pink.htm
http://www5.ocn.ne.jp/~matrix/pink.htm



先週までの涼しさもどこへやら、太陽照りつける真夏日。
しばらくは月1ペースで北千住に用事があるので調査重点地区に。
今日はダウンタウンに潜入してきました。

初めは入口の表示から1000円増し(ダブル分)がデフォらしい
セブンスターに行って真偽のほどを確認しようと思っていたのですが、
用事が終わったのが夕方になってしまい丁度1000円アップした時間、
1000円とはいえ「10分そこいらなのに..」と勿体ないと思ってしまい断念。

そうなると価格帯にあまり変化が無くなり選びにくいですが
開店~18:00までが同価格帯で、マンツーか2回転かが分からなかった
「ダウンタウン」を先に調査してしまう事にしました。

駅から離れているセブンスターからエンジェルハートの前を通ると
「どーですかー、いい子いるよー」と言われますがスルーして
店員の気配の無いダウンタウン前に。

(あり?営業してるのかな?)と勘繰りつつドアを開けると
初老の男性がつかさず「しめわな」と聞いてきます。
「え?なんですか?」「指名はいますか?」今度はゆっくりと聞いてくれます。
「いません、フリーです」と答えると
「3000円になります」財布を取り出し5000円を支払うとレジからおつりを取り
「2000円のお返しです、はい中へどうぞ。」といい笑顔。
黒い暖簾をまくして中へ誘導します。

手前の席に嬢が3人ほど座り話していました、
明るいところから暗い所へ入って直ぐで目が慣れず、
どんな嬢かは良く見る事ができませんでしたが
細いシルエットの若い嬢だったと思います。

奥から3番目くらいの席に通されます。
垂直に切り立つ背もたれと面積の狭い座面、
背もたれ上には小さなカーテンのような物が取り付けられて
プライバシーを高めているようです。
イスは直角なので座り心地がとても悪く落ち着きません。

同じような席が全部で7つ並んでいます。
背もたれが高くカーテンもあるので前の席に人が座っても
きっと見えないと思います。

小さな丸いテーブルが置かれ、灰皿が一つ。
案内して奥に入って行った定員氏の方から
冷蔵庫をバタンとしめる音、グラスの音が聞こえ
麦茶を一杯運んできてくれました。

座ること数分、数人の嬢がペタペタと横を通ります、
樽などはいなくみなさまなかなかのシルエット。
顔が見えた子は1人しかいませんでしたが
目鼻立ちの整った子でした、期待大!

何を言ってるか分からない店内アナウンスの後に
しばらくしてお姉さんが「暑いね」と言って隣に。
まずは大量のおしぼりをテーブルに並べて
その中から一つを取り出して手渡し。

さっき見かけたことは違うのですが
目鼻立ちの整ったキレイめ系のお姉さん。
手足がスラッと伸びたスタイルの良い嬢です。
暗くてよく見えませんがなかなかの線です。

気温が高い、天気が分かりにくい、地震の時何してた…
私のポリシーですがお話が好きな嬢に対しては
止めないとどこまで話すのかチャレンジさせます。
「そろそろサービスを..」などというのはもったいない。
リーズナブルだからこそ「なっとらん!」と怒るのではなく
完全なるサービス地雷に出会えるチャンスを大切に。。

話しがひと段落すると潤滑油の合いの手を入れ
こちらから「そろそろ…」が微塵も無い事をアピール。
嬢から話を遮らないとサービスできない雰囲気を作り
嬢の自発心を大切にしましょう。

彼女の場合は話をしながらミュールを脱ぎ、
イスに足を乗せて態勢をじわじわ作ってやっと
「長くなっちゃったからそろそろ下脱いで」と言ってきました
5~10分はたってたでしょうか..
ひとつ言えるのはズボンも脱げないほどの
完全なるサービス地雷では無かったという事です。

上をはだけて乳首を出しキレイな形の乳房。
へその上あたりで止めているので全裸は無いようです。
ここでやっとおしぼりを愚息にあてがってきます。
フキフキは軽く短く。ゴシゴシとはされずに
おしぼりを置き直接手でフニフニと触ってきます。

嬢が態勢を起こし座る私に近づいてキス。
こちらからガっつかなければテロテロと舌先を絡ませて
唇はあまり強く接触してきません。
巧くは無いけど下手でも無いテクニックです。
本気じゃないだけかもしれませんけどね^^

しばらくすると口が離れ乳首が近づいてきます。
手は愚息をいじり続けており、私はおっぱいを弄ります。

さっきのキスでは消してる努力は感じますが
少したばこのにおいがします、嫌いではありません。
こっちの乳首+乳房は肌荒れなのかパサパサ?シワシワ?
こういう職業だからなのか、単に年齢が出ているだけなのか..
若い子の弾力がありスベッスベ乳首とは明らかに違います。
ま、嫌いじゃないんですけどね^^

そんなこんなでこちらはおっぱいを弄り呆け、
嬢は愚息と手で遊び続けます..遊び続けてます。
ここはピンサロ、手コキ店ではないのに。。

口は乳首に任せて両手がお尻に調査に向かいます。
細めの嬢なので好きなお尻とは少し違いますが
ここは触っとかないと損なのでお尻と遊びます。

するとおパンティ様の上からでも分かる
ナプキン仮面の肌触り。アピールしてくるこの大きさは夜用?
「侵入お断り」のお札に従いながらもお尻を弄ります。

最近はイけずじまいが多かったので
どんな形であってもイケるのはうれしいのですが、
このまま終始手コキの可能性が見えてきました。

「イきます」と早めに言ってお口でという画策もしましたが
「え、うそ、どうしよう、ちょっと待って..」と言いつつ
手の動きは一切変わらずです^^かわいらしい。。

早めにイクと言っておいたのですが
何とか唇に引っ掛けるので精一杯。
嬢は「なんとか最後は間に合ったよ」とアピール。
うんうん、わかった。よく頑張ったね^^♪
久しぶりに軽い地雷に出会えた喜びを胸にひしと感じました。

嬢は大量に持ってきていたおしぼりで
そこらじゅうに噴出したカルピスを丁寧にふき取り、
愚息をフキフキ。何を思ったのか強くゴシゴシ、
(痛たたたたーーっ)。

「暖かいおしぼりもってくるね」と一端退席、
じんわり出てくる後出しカルピスを拭きながら着衣。
残りの麦茶を飲みほしてひと段落。
愚息が最後のゴシゴシでなんだかヒリヒリ。

後ろの席に入ったお客さんからは
「ビュボッッフゥ、ビュボッッフゥ..」と
景気のいいフェラーリの爆音が聞こえてきます。
お店が、というより手コキ至上主義は
今回入ってくれた嬢のスタイルなんですね、てへへ。

そんなこんなで帰ってきた嬢とすこしおしゃべり。
「まだ明るくて入りづらかった?」と聞かれて
「丁度誰もいなかったから大丈夫だったよ」と返答。
「ここの店ね、入口二つあるんだよ」と嬢。

あの噂は本当だったのね!と内なる声。
出るときにもう一つの出入口を希望して
嬢に見送られてもう一つの出入口へ。

こちらはさっきの入口よりも明るく
暗くて見えなかった嬢のお顔もきちんと拝見できます。
目鼻立ちの整ったキレイ系の嬢でした。
初対面よりかは数歳上乗せした程度で収まりました。

もうひとつの出口は駅出口の真向かい!
(下部のストリートビューです)

ここに駅出口を作るとは..
北千住のこのようなバイタリティには
畏怖の念を感じずにいられません!





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AKIRA

Author:AKIRA
お財布と股間に優しいリーズナブルな風俗店のみを実体験を元にレポートするサイトです。サイトタイトルは5000円札に印刷されている樋口一葉の作品「たけくらべ」と、低価格風俗の主役であるピンサ特有のオープンスタイル(密室ではないという意味で)でニョキニョキと生える「たけのこの背比べ」という意味をを込めて。

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